2017年02月28日

きのうのばるど

















飼い犬が ぽっちゃりなら

飼い主も ぽっちゃり^^;








何でもない時間が幸せです♪












ニックネーム BALD at 16:13| 動画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月26日

その後





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食欲旺盛です。

食べ過ぎちゃうので

こちらで調節するぐらいです^^;





咳は出ますが

土曜の午前に半分の頓服薬を飲んでからは

薬なしでも過ごせています♪
















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段差川の字で寝た週末。

ペットも泊まれる旅館に来たようで

ちょいと新鮮でした☆
















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でも母のイビキのほうが うるさいし^^;

バルドも落ち着いているので

とりあえず川の字寝は解散。



今晩から、また私とバルドで寝ます。

















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おいしく食事ができて

自分で排泄できて

スヤスヤ休める時間があるので

これが今のバルドのベストな状態でしょうかねぇ。





木曜から一段と視力が落ちた様子なのが

気になりますが・・・・・

目も気遣ってサポート続けていきます。











ニックネーム BALD at 20:07| BALD的こころ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月25日

びっくり木曜日





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木曜日の様子。ぐったりしています。
















母の膝の上で。

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木曜日。また右目の角膜溶ける。

目とともに体もだるそう。

夜間と同じように昼間も弱い咳しつこい。

ご飯も水も口にしてくれず、寝込んだまま。
















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咳(心臓)の頓服薬を午後飲ます。


40分ほどで咳が止まり楽になったようで

歩いて水を飲みに来る。

そのまま自力でトイレへ行き、たっぷり排尿。





が、立ったまま動けなくなる。

ゆっくり体が倒れそうなので抱き上げる。





「バルド、よく頑張ってきたよね!」

抱きしめながら話しかけると




「うん!!」

ちょいとハスキーな甲高い声で答えてくれた。





そして、ガクッ ガクッ2段階に分けて

体の力が抜け、だら〜んとなる。
















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旅立ったと思いました。

「どうした?生きてる?行っちゃった?」

泣きながら呼吸を確かめる。






ぐったりしたまま、弱弱しく呼吸が続いている。





衰弱というのは急に来るものなんだな。





母も抱っこしていたいと膝の上に乗せる。

いつもは膝で寝るような子じゃないのに

体をゆだね目を覚まさない。
















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ずーっと、ぐったり眠ったままでしたが

この日始めての食事となった夕食は

1.5食分ぐらい ゆっくりモリモリ完食。




食事ができたとは言え

今晩、何が起こるかわからないので

母と私でバルドを挟み

茶の間で「川の字」になって眠りました。






















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次の日。

おにぎり食べれるほど元気(しかも2個)



早起きして、食欲旺盛。

しっかりとした足取り。

動物病院へ早く行こうと誘ってくる。






昨日のぐったりは何だったの???












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病院で全て説明すると獣医さんの話では

頓服薬を飲んで、血圧が下がりすぎて

動けなくなったのでは?とのこと。




夜間、頓服を飲んでも眠るだけですが

昼間に同じ量の頓服を飲むと起きた時に

低血圧状態になってしまうので

昼間に頓服を飲ますのなら半分にしてください。




ということで、今日の日中も咳が辛そうだったので

半分量の頓服を飲ませたら

咳は楽になり、動きも通常と同じで

調子よく過ごせました。
















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今週から、咳は夜間だけ。ではなくなり

昼間も少しずつ出るようになってきました。





目も溶けたり、破れたりを繰り返しています。

弱ってきているのは、明らかです。
















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このまま咳で常に苦しい状態なら

酸素ハウスもあるということを

チラッとお話しされました。












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こんなにモリモリ食べられて

笑顔も見せてくれるのに

心臓は日々、悲鳴をあげています。
















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毎晩「川の字」で寝ています。










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2017年02月22日

いつかくる日のために





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実は昨日、獣医さんから初めて

「最悪の場合」についてお話がありました。






弱いけれど、毎晩続くしつこい咳。



最強の頓服薬を飲ませても

最近は効き目がイマイチになってきました・・・

















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聴診器での音の感じなど、総合的に考えて

もうバルドの心臓や肺など臓器の働きが

いっぱいいっぱいになってきているそうです。






本当にここまでよく頑張ってきたし

今現在もすごく頑張っていると言われました。
















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言いにくそうにしていましたが

最悪の場合、咳が止まらなく苦しくなり



鼻や口から薄ピンクの泡が出てきたら

その時が『お別れの時』だと。






肺に水がたまり溺れている状態。




蘇生措置で肺の水を抜いてあげても

本人(犬)が苦しいだけなので




泡が出てきたら、意識が遠のいていく姿を

優しく見守ってあげてくださいって。

















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1年かけて、私の希望も聞いてもらい

「治す」という、老犬には強めの治療量から

「緩和する」という最低限の治療量に下げてもらっていました。



実際、下げてからのほうが

楽そうに過ごしている様子でした。






昨年から、角膜が突然に溶け出しました。



目をぶつけて怪我したわけではなく

免疫力の低下で解けたというのが

気を付けていただけに、かなりショックでした。






延命治療は望まないことを伝えているし

獣医さんもそこのところは同じ意見で

苦しみを除く「緩和治療」をしていたわけですが

それが結局は延命治療になっちゃうわけで

痛い思いを繰り返させて

罪悪感に襲われる毎日でした。
















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でも先日も書きましたが

バルドはどんなに辛いことがあっても

その時その一瞬をハッピーに過ごしています。






ごはんがおいしい ハッピー♪

雪遊び楽しい ハッピー♪

ブラッシング気持ちいい ハッピー♪

よその人が可愛がってくれた ハッピー♪

おしっこトイレでできた ハッピー♪

でっかいオナラが出たよ ハッピー♪

みんな笑ってる ハッピー♪





バルドの穏やかな笑顔に救われ

また不調になって罪悪感に襲われ

でも調子が戻ったバルドに救われ・・・・




ここ1〜2年はこの繰り返しです。
















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「最悪の場合」は苦しいパターンなので

これは起こってほしくありません。




たくさんご飯を美味しく食べれて

お日様の下で少し散歩できて

咳の出ない穏やかなお昼寝中に

そ〜っと何の苦しみもなく旅立ってほしい。




私の腕の中で・・・・とか贅沢言いません。





家で苦しみなく さようならできたら

こんな幸せはありません。






遠からずその日がやって来そうであるなら

うまいものを食べさせてあげたい!





うーん、今は牛より豚肉が好きなので

スーパーの特売の薄切り豚肉じゃなくて

もう少し良い豚肉をジューシーに焼いて食べさせたい!








うまい豚肉 知りませんかぁ?(笑)











ニックネーム BALD at 16:40| BALD的こころ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月21日

歩き回る問題の解決









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自分でまだトイレで用を足せるので

痴呆症は考えられない・・・・・





やっぱし点滴が苦痛だから歩き続けるのだ!!





という考えがまとまり

獣医さんに治療の質が下がってもいいから

点滴を休ませたいことを伝えました。






点滴は大切な治療です。

でも、バルドの苦痛は少しでも

取り除いてあげたい私たちの気持ちをわかってくれ

一度、点滴を休み鍼灸だけして帰宅。
















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家に戻ると病院から帰った

テンションの高さはややあるものの

ご飯を食べたら夕方まで横になって

ゆっくり眠ってくれました♪





これで鍼灸の治療が苦痛ではなく

点滴に問題があることがハッキリしました。






また今まで点滴の中には補液の作用のものと

プラス気持ち悪くなるのを防ぐ薬も入っていたそう。

そのくすりの副作用に

「興奮状態を招く」というのがあるそうで

次回は、その薬を抜きシンプルな点滴を入れて

様子を見ることになりました。






点滴内容の説明は受けていたと思いますが

その副作用の話は初耳状態でした・・・

なんせ次々問題が起こるので

私もパニックになっておりました(反省)
















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それで今日は、他の薬が入っていないシンプルな点滴と

オゾンガスだけ入れて帰ってきました(意味わかる?説明ヘタね^^;






帰宅後のテンション高め時間はあるものの

今回も3時間興奮して歩き回るなどせず

ご飯を食べたら夕方まで眠ってくれました。






ということで、、、、ハァー(一気に喋った感)






補液点滴自体がバルドの苦痛の種ではなく

点滴にプラスされていた薬(胸やけを防ぐ)の副作用で

興奮し歩き続けていた!!が答えでした。






若かったり、病気が深刻だったりしたら

足し算の治療は絶対に必要です。






でも体力がなかったり、年を取っていたら

引き算の治療も大切な選択肢のひとつとなります。






もし今までは良かったとしても

「この治療、この子には強すぎるのでは?」

と飼い主さんが思ったら勇気がいりますが

獣医さんに提案してみるほうが

わんちゃん、ねこちゃんのために一番いい治療になる。






「素人が口を出すのは失礼かな・・・」

迷う気持ちもわかります。

意見するのは勇気がいることです。

そういう飼い主さんの知り合いもいます。






私も伝えるときは言葉も選んだし

かなり気を使ったので言った後はグッタリしました^^;






でも、プロ(獣医さん)の技術や知恵と飼い主の観察力が合わされば

最強の治療チームになるのではと思います。













言葉で訴えられない家族のためになるのだから。。。

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近っっ!!!







*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*――*☆*





◎ハンナちゃんのママさんへ



お返事遅れました。メッセージありがとうございました!!
懲りずにまたブログにお返事を書かせてくださいませ^^;




知らない土地のことだからこそ思いあえるって大切ですね!


長生きプードルちゃんのお話。心あたたまりました♪

天国に行けたら、みーーーんなで集まってピクニックしたいですね^^


もうそちらは花粉問題が始まってるのかな?
皆様お元気でお過ごしくださいね(^∀^)ノ~~


茶葉子







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2017年02月14日

なぜ歩き続けるの?





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今月に入ってから、病院から帰宅すると

興奮していて長い間家中を歩き続けます。





わんこや人との交流有り無し関わらず

とにかく落ち着きなく歩き続けます。
















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以前、病院で同じことを繰り返すのが増えたので

痴呆が始まったのか相談しましたが

反応も顔の表情もしっかりしているので

痴呆では無いと思いますと言われました。





ただ、老化とともに性格や癖など

色濃く出てきてしまうそうで

繰り返す行動は、バルドの昔から突き詰める性格が

老化によって強くなったのでは?





または、外で長い距離歩けなくなったので

バルドなりに室内の冒険ごっこをしているのでは?

というお話でした。
















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その相談後。増々行動が強くなるばかり。


今日、病院から帰るとやはり興奮して

トータル3時間、室内を徘徊していました。





なだめても、抱っこしても止まらない。

息荒く、足は疲れか痛さで引きずり

目は血走っていました。





ぎゅーっとバルドを抱きしめたら

可哀そうになって涙が溢れました。
















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平日でも、少し歩き回るスイッチは入るものの

通院しない日は落ち着いて過ごせるので




苦手な点滴を週2回するのは

かなりストレスを感じているのか・・・





それとも痴呆症の扉の前を行ったり来たりして

バルド自身、頭がモヤモヤして

どうしたらいいのか戸惑っているのか・・・







右目が破れなくなったと思ったら

またまた新しい問題。








老犬との暮らしは

ドラマティック?ですなぁ〜










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2017年02月13日

ハートいっぱい








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毎晩、咳で苦しがり頓服薬飲んでます。

昼間は嘘のように穏やかなんだけれどね・・・
















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真っ暗な中、じーっと絶えて頑張っているので

「シルクスイート」っていう甘いサツマイモを

バレンタインプレゼント!!
















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焼き芋にしたら、すっごい甘くてね

食べると機嫌よくなるので、その流れで

目薬も順調です^^
















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肉厚なシイタケも見つけたから買ってみたよ!
















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いろんなものと、やっこく煮込んで食べようね!
















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体が辛いことが多くて、見てると可哀そうで

こうなると長生きもどうなんだろう・・・・・・

と飼い主は思ってしまうけれど





昼間のバルドは平和な笑顔を浮かべ

その時をハッピーに生きていて

人間の勝手な心配は、お節介なんだと

気付かされます。
















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バルドのほわっと優しい表情に

家族は毎日救われています。

ありがとう!!!











ニックネーム BALD at 16:51| BALD的こころ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月11日

咳と目と









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昼間は穏やかに眠れる毎日ですが

昨日は夜寝る前に咳が始まり

咳用の頓服薬を飲ませました。




落ち着いて5時間ほど経った午前4時過ぎ。

20秒に1回、また咳をするようになり

同じ頓服薬を飲ませました。




同じ夜に続けて強めの頓服薬を飲ますのは

今回が初めてです。




昼間の興奮が尾を引いたのか・・・

よほど疲れたのかなぁと思います。

















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その代わり今日は角膜が破れなかったので

目薬など快くさせてくれます。




目が楽なのが嬉しいようで

起きている時は、わりと笑顔。




あんなに夜は苦しかったのに・・・




バルドが頑張ったから

今日は目の調子が良かったんだね^^












ニックネーム BALD at 20:17| BALD的こころ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月10日

目やらなんやら







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1日だけ調子のよい日がありましたが

あとは、ちょこちょこ右目の角膜が破れ

液体が出てきます。
















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バルドなりに我慢してくれていますが

どうしても目薬が怖いときは

1日に必要な回数ができなくても

良しとしています。




バルドのご機嫌を伺いながらの

点眼タイムです。
















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昨日は、どっさり良いうんこが出たのですが

それを見えなかったのか、踏んで歩き回り

自分もカーペットもうんこまみれ。




急遽、バルド待望のシャワーへ。

とても汚れた部分はシャンプーで。

頭や背中は、タオルにシャンプーを薄め拭きました。




足腰が弱く、風呂場で何度か転んでいる姿を見ると

とてもトリミングを全て出来る体力は

もう残ってないのだなぁと

改めて感じましたが




体を洗われることに対しては

とっても喜んでいたので

また機会を見て、部分的に洗えたらと思います。
















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今日は、点滴と鍼灸をしに病院へ。

元気なわんこや優しい飼い主さんたちとふれあい

帰宅してから興奮気味で家中、ノンストップで歩き回る。




疲れて足も痛くなってきているのに

全く座ろうとせず

最後はトイレでふんわり転んで

やっと歩くのを止めてくれました。





今、やっとこさ眠ってくれました。

お年寄りになって、体の変化もそうだし

心や癖の偏りなどの変化も見られるようになりました。




そんだけ、たくさん生きてきたんだね!

見ていて辛くなることも多いけれど

お世話させてね 見守らせてね バルドぢいちゃん^^
















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◎ハンナちゃんのママさんへ



メールありがとうございました。
そして、とってもめんこい早めのバレンタインプレゼント
本当にどうもありがとうございました!!

バルドに「なでなで」して伝えたら
真剣な顔をして話を聞いてましたよ♪
バルドはバッグが特に気に入っているようで
何度もニオイを嗅いでいます^^;

ショップのお知らせ 楽しみに待ちながら
あと1か月ほどの雪かき頑張りますね!

今回そちらも雪は降ったのかな?
足元に気を付けてくださいね〜


茶葉子とバルド










ニックネーム BALD at 16:38| BALD的こころ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月08日

目あれこれ






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思い出したよ 角膜が破れること





「角膜穿孔(せんこう)」





という病名なんだそうです。
















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その後、角膜が塞がり

前よりは、やや怖がるものの

目薬をさせてくれていましたが
















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昨日ブラッシングをして喜んでいたところ

圧がかかったのか、右目から液がポタポタ・・・




それから、パニック状態になり

目薬も顔拭きも歯磨きも

怯えちゃって、させてくれなくなりました。




まるでガラス細工のように

免疫力の低下で、眼球が弱弱しくなってるのですね。















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無理にしても興奮して心臓に悪いし

パニックになったら、目には悪いと思いますが

バルドの気持ちを優先して

目薬を休んだりしています。
















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今日は、右目から液が出ず落ち着いているので

目薬3種類3回、させてくれました。



1滴入れると薬剤を浸透させるのに

5分以上置かなければいけません。



お年寄りなので待ってられなく寝てしまったり

気が変わったりして、なかなか難儀なものです。



夕方か夜も落ち着いてさせてくれるかな?
















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今までいろんな嫌なことも怒らず

我慢してさせてくれていたのは

当り前じゃなく奇跡だったなぁと

大袈裟ですが感じます。




だって嫌なら、なんぼでも私をかじるチャンスはあったのに

怪我させられずにここまで来れましたもの。




これから、どうなることやら・・・・・
















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食欲はこの年齢にしたら、すごいもんです。

ぽっちゃり体重維持できています。




「角膜穿孔」と検索すると

痛々しい よそのわんこたちの画像が

たくさん出てきて胸が痛いです。




そんなことを見渡せば

まだまだバルドはいいほうなんだなぁと

前向きにならなきゃと思えます^^









そろそろ雪かきしなきゃなぁー

ヾ( ´ー`)ノ~したっけ!











ニックネーム BALD at 15:25| BALD的こころ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月06日

破れた








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昨日の夕方 突然

右目奥の角膜が破れ、水が出てきました。
















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元々、表面の角膜が深くへこんでいましたが

そこの一番薄いところが破れたようです。
















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眼圧によって蓋が締まり

液体は出なくなりましたが

破れたときは、痛かったようです。
















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目について敏感になってしまい

今までのように、すんなり目薬をさせてくれません。



もう手術は出来ないので

目薬の治療しかないのに困ってしまいました・・・
















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ひどい子だと角膜が破れたとき

奥のレンズも取れてしまうことがあるとか。

おっかないです。
















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食欲があり、動き回ることができるので

角膜が溶けた時よりは楽そうですが




一難去ってまた一難の繰り返し。

それが老いていくということでしょうが

バルドがかわいそうです。




私たち家族も終わりのない

安堵と心配のジェットコースターに

乗っているようで休まりません^^;










ニックネーム BALD at 17:06| BALD的こころ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月03日

おとといのばるど











雪国じゃない方は

雪が「きしむ音」もお楽しみください。



















☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆






◎バザルカさんへ


お返事ありがとうございました。
「タベルくん」って名前もカワ(・∀・)イイ!!ですねっ
アリだと思います^^

天国のお話。いろんな説があるんですねぇ〜
バザルカさんの説も素敵だなー。優しい感じで。
ある本にも、「心配しなくても向こうでペットと再会できます!」
って書いてありました。

希望をもって信じていれば
きっと誰でも動物の家族たちとまた再会できる気がしてきました!
大丈夫 大丈夫(*^^)v










ニックネーム BALD at 22:39| 動画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月01日

きょうのばるど











外へ出る用意をしている時から

家の中でも小走りしていました。

とても気分が良かったみたいです♪











ニックネーム BALD at 19:52| 動画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする